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塩場の倍率推移

金沢区の横浜市営住宅。募集回ごとの応募倍率をまとめました。

単身者可の過去6回の中央値2.1倍

2026年4月は5戸に7人でした。

単身者可

募集回戸数応募倍率
2026年4月571.4
2025年4月2105
2024年10月710.1
2023年4月263
2022年10月4112.8
2022年4月15201.3

特別空家・事故住宅

募集回戸数応募倍率
2026年4月122
2023年4月100
2022年4月200

戸数が少ない募集の倍率は回ごとに大きく動きます。過去の倍率は将来の倍率や当選を示すものではありません。同じ団地で階などの条件ごとに分かれた行は合計しています。

出典:横浜市の記者発表「市営住宅応募状況」にもとづき、あたる団地が整理しました。当サイトは横浜市・横浜市住宅供給公社とは関係のない個人の情報サイトです。募集内容と申込資格は横浜市住宅供給公社のウェブサイトでご確認ください。